アメリカという文化

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2014-12-05

今日の授業「異文化交流と世界」の授業では、Matsushita さんがアメリカについて発表してくれた。Matsushita さんはアメリカへの行ったことはまだないそうである。しかし、もし将来アメリカへ行くことがあったら、その準備のためにいろいろと調べたそうである。その調べたことを中心に発表してくれた。

写真 1

まずアメリカについての一般的な概要があった。アメリカは963平方キロメートルあり、日本の26倍である。人口も3億1694万人である。アメリカの国旗は50州を示す星の数、独立当時の13州を示す13の縞模様である。そして首都はワシントンD.C.である。このようなアメリカに関する一般的なことに関することを、Matsushita さんは皆さんに質問しながら全員の知識を総復習していた。

写真 3

次はアメリカのシンボルとしては、国鳥はハクトウワシ、 国花はヘタリアであるとのこと、スライドで見るその姿に改めて、アメリカのシンボルとは何であるかを確認した。

一通りの説明が終わった後、Q & Aのコーナーになったが、多くの質問はMatsushita さんはアメリカのどこに一番関心があるのか、どこに行ってみたいかという質問であった。Matsushita さんは色々な答えを述べていたが、要はアメリカという巨大な国の大きさを実感してみたい。発展の根源は何かを探ってみたい、ということのようであった。

写真 2

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