自分の本

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自分が執筆に加わった書籍を下に紹介します。


世界の言語政策シリーズ:様々な国の言語政策の概要が示されている。言語政策に関する理解を、個々の国々の事例に当たりながら、深めることができます。

 

『多言語社会がやってきた』は上記と同じく、世界の言語政策について述べていますが、キーワード中心に述べてあります。


小学校の英語教育について2冊ほど語っています。


外国人の日本への流入が目立つようになってきました、どのように私たちは外国人を迎えたらいいのか考えてみたいと思います。

次の2冊も同じような問題意識から執筆したものですが、絶版となっています。中古本からお求めください。


この本は東南アジアの言語文化について述べてあります。英文で書かれてあります。値段は高いのですが、それだけの価値はあると自負しています。


自分はまた英語教育に関しても関心があります。英語学、異文化理解、観光英語などのテキストがあります。


アジア英語に関する本があります。この本は絶版なので、中古本からお求めください。


その他にも自分が執筆者として加わった本はいくつかあります。英語教育・社会言語学の視点から執筆に加わっています。

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